登録締め切りは2月6日(金)

初めまして。 私の名前は石川亮平。

もう廃刊となった某競馬雑誌の元編集長だが、
今からあなたに”ある人”をご紹介しよう。

当時に知り合い、今も親交がある 「竹本雅史」という男だ。

私は竹本氏と知り合って以来、

競馬雑誌の編集長という立場でありながら、
竹本氏に「競馬の本質」というものを教えてもらうと同時に、
買い目も教えてもらい、多額の払戻しを手にしてきた。

彼の実力を目の辺りにし続けてきた私は、
私が窓口になる事を条件にして、
参加者を募り、私以外の人にも情報提供を開始。
私も参加者の一人という立場になった。

当然だがほぼ全会員が情報を聞き続け、 現在に至っている。

もう私は十分過ぎるほど稼がせてもらった。
トータルで言えば、数千万にはなるだろうか。

これ以上の払戻しを手にしても、
私には使い切れない”ただの数字”が増えていくだけ。

せっかくの竹本氏の実力を、
これからも私が受け続ける意味は無い。

だから今度は、 あなたに竹本氏の事を紹介しよう。

数年前は競馬雑誌を賑わせた伝説の「馬券師」である。

テレビこそ取り上げなかったが、
競馬関係の雑誌は、ほぼ全てが取り上げたほど。

収支に注目することはもちろん、
馬券に対する理論を参考にされた方も多かったはずだ。

中でも、

「展開8割論」
「厩舎別に見る追い切り時計の見方」

この2つは、とてつもない反響があった事を覚えている。

当時のことを知らない方の為に、簡単に説明しよう。

「展開8割論」とは、
「馬券成果は展開を読めたかで決まる」という物。

単純な出走各馬の脚質はもちろんの事、ラップタイムや厩舎による指示の傾向を
まとめ、レース全体のラップタイムを推測。

誰しもが緩い流れを予想する中、
竹本氏がハイペースになると言い切った1989年の東京優駿は、今でも語られる伝説の一つである。

「厩舎別に見る追い切り時計の見方」は、
追い切りについては数字だけで判断してはならないというもの。

乗っている人間(助手)の体重と、最終追い切りのパターン化。
コース位置の負荷値と脚色の負荷値。

これを表にして公開したのである。

当時は、いや現在でも、
厩舎番頭助手の体重を知っているファンはいない。

その影響が、どのコースでどれほどのタイム差を与えるのか。
それをパターン化した方法と蓄積データは、
雑誌の価格を遥かに上回る価値があった。

競馬界も日進月歩。
当時の資料をそのまま使えるわけではない。

しかし現在でも相当強力なバイブルとなることは間違いない。

発表された理論はもちろんだが、
当時彼が残した名言は、今でも色あせる事は無い。

「残り100m地点で馬券を買えたなら」
「4コーナーを回った瞬間に馬券を買えたなら」
「せめて1コーナーで馬券を買えたなら」

その積み重ねが発走前に馬券を買うことに繋がっている。

しかし馬券購入者は、その逆算が頭から抜けたまま予想している。
点と点が線で結ばれない状況を作っているから、当たらないのだ。

特殊能力のような相馬眼
吉凶を嗅ぎ分けるような勝負勘
神に愛されているかのような好運

竹本氏は、特別にこれらに恵まれているわけではない。
理論はオーソドックスなものであり、着眼点も奇抜なものではない。

至極当然のことを言っているのである。

ただ人と違うとすれば、
それに全てを賭けているということ

時間も、知識も、人脈も、
全てを馬券に賭けている。

膨大な量のデータの検証努力
十人十色である関係者とのパイプ構築努力

まさに努力の人である。

馬券が当たらなければ飯が食えないという境地は、凡人には耐えられまい。
だからこそ全てを賭けられるのであろう。

趣味やサイドビジネスで馬券を買う人とは、姿勢が全く違うのだ。

展開面を精査して、馬の状態を把握する。

簡単に言えば、ただこの2点だけの事なのである。

竹本氏は言う
競馬の神様と呼ばれた大川慶次郎さんが
『万馬券になるのはレースが壊れたとき。
ちゃんと走れば万馬券なんかならない』と言っていた。
全くその通りだと思ったよ

強い馬が強い競馬をすれば、配当はつかない。
弱い馬が勝ったときにこそ、高配当となる。

だから、
「強い馬が勝つレースなのか、弱い馬でも勝てるレースなのか」
これを考えるところが竹本氏の原点となった。

そして突き詰めていったとき、ある結論が出た。

荒れるレースというのは、結局希望的観測が前提となる。
強い馬が強い競馬をするレースはどれなのかを絞るほうが、
確実な根拠を元に計算が出来る

とはいえ、竹本氏は決して
人気の馬券ばかりを狙っているのではない。

例えば、2020年に行われた全3456レース中、
1着1番人気、2着2番人気で決着したレースは、たったの306レース。
出現率に換算すれば、8.9%程度しかないのだ。

 固い馬券を購入するのと、
 人気馬同士の馬券を購入するのとでは、

似ているようで全く異なる。

竹本氏は、あくまでも『固い馬券』を、人気に関わらず購入する。
結果として人気サイドの決着となりやすいだけの事。

竹本氏曰く
 「予定通りにならないリスクを排除したら、最終的にこうなった」

竹本氏の馬券を私が購入するようになって、かれこれ10年ほど。
改めてその結果を見ると、やはり配当は10倍程度のものが多い。

以下に、直近の的中実績を記載する。

派手な配当こそ少ないが、
確実に的中を手にしている事が良く判るだろう。

日付レース馬単結果払戻額
2月1日 東京9R 不的中 0円
日付レース馬単結果払戻額
1月31日 京都11R 1,570円的中 157,000円
1月25日 京都9R 不的中 0円
1月24日 中山12R 1,600円的中 160,000円
1月18日 中山8R 1,930円的中 193,000円
1月17日 京都9R 1,360円的中 136,000円
1月12日 中山10R 920円的中 92,000円
1月11日 中山8R 1,180円的中 118,000円
1月10日 中山8R 1,230円的中 123,000円
1月5日 京都12R 不的中 0円
1月4日 京都10R 1,130円的中 113,000円
2026年1月 獲得総額1,092,000
日付レース馬単結果払戻額
12月28日 阪神9R 1,710円的中 171,000円
12月27日 中山12R 1,150円的中 115,000円
12月21日 中山10R 970円的中 97,000円
12月20日 中山9R 1,100円的中 110,000円
12月14日 中京10R 1,560円的中 156,000円
12月13日 阪神9R 1,760円的中 176,000円
12月7日 阪神7R 不的中 0円
12月6日 中京10R 940円的中 94,000円
2025年12月 獲得総額919,000
日付レース馬単結果払戻額
11月30日 京都9R 不的中 0円
11月29日 京都10R 1,990円的中 199,000円
11月24日 東京10R 1,070円的中 107,000円
11月23日 東京11R 不的中 0円
11月22日 京都7R 1,480円的中 148,000円
11月16日 京都10R 1,800円的中 180,000円
11月15日 東京7R 1,380円的中 138,000円
11月9日 京都7R 不的中 0円
11月8日 京都7R 1,340円的中 134,000円
11月2日 東京11R 1,390円的中 139,000円
11月1日 東京9R 900円的中 90,000円
2025年11月 獲得総額1,135,000
日付レース馬単結果払戻額
10月26日 東京12R 1,700円的中 170,000円
10月25日 京都8R 1,050円的中 105,000円
10月19日 新潟11R 1,320円的中 132,000円
10月18日 新潟11R 不的中 0円
10月13日 京都9R 1,750円的中 175,000円
10月12日 東京10R 1,860円的中 186,000円
10月11日 東京7R 1,470円的中 147,000円
10月5日 東京7R 1,770円的中 177,000円
10月4日 東京7R 不的中 0円
2025年10月 獲得総額1,092,000
日付レース馬単結果払戻額
9月28日 阪神10R 1,810円的中 181,000円
9月27日 阪神8R 1,340円的中 134,000円
9月21日 中山11R 1,400円的中 140,000円
9月20日 中山11R 940円的中 94,000円
9月15日 中山8R 1,830円的中 183,000円
9月14日 中山7R 1,600円的中 160,000円
9月13日 中山11R 不的中 0円
9月7日 中山9R 1,510円的中 151,000円
9月6日 阪神11R 970円的中 97,000円
2025年9月 獲得総額1,140,000

私は万馬券こそが競馬の醍醐味と考えていました。
10万馬券を当てたこともありますし、
過去には40万馬券というのもあります。

その時の爽快感と言ったら、もう言葉には出来ません。
1年どころか2年経っても、そのレースを自慢していますから。

でも人間とは都合のいいもので、当てたことは自慢げに話します。
ところが外れたことを一切黙っているわけです。

かくいう私も、その的中以上のハズレがあります。
ですから実際は肝心の損得では、トータルでマイナス収支でした。

しかしあの爽快感が忘れられなくて。
それにアツくなる性分もあって、
気付けば趣味の範囲を超える額をつぎ込んでいました。

そこでまずは儲けを第一にと考えを改めたところで出会ったのが
竹本先生でした。

これまでは「人気サイドを買う人は競馬の何が面白いんだろう?」
と思ってましたが、的中してお金が増えることが面白いんですよね。

当たり前のことですが、
的中しなければ万馬券も人気サイドも同じ紙くず。
それに、これまで自分の馬券が
いかに根拠の無い希望的観測の馬券だったかを反省させられました。

そもそも自分に馬券センスが無かっただけかもしれませんが(笑)

とにかく、竹本先生には世界観を変えていただきました。
働くことが馬鹿馬鹿しくなる世界ですが、
先生のおっしゃるとおり人間性を失わないよう仕事は続けます。

本当にありがとうございます。

人気の馬だから好走するわけではありませんが、
やはり力のある馬を選択するのが勝利への近道ですよね。
私もそう思います。

怪しそうな人気馬がいた時に
「ならこのレースは荒れる」とは思いますが、
だからといってよくわからない人気薄の馬を乱暴に買うことはしません。

ですから竹本さんの競馬観には強く共感しますし、
理想の馬券道だと思っています。

それでも参加した途端に当たらなくなるのが世の常ですが、
いやはやそんな私の猜疑心をあざ笑うかのような現実の的中。
理想的な夢を見て、今が現実なのにその夢にいるような不思議な感覚です。

正直いろいろとお金の使い方を考えていたのですが、
一向にPAT用の通帳からお金を移せないでいます。
宝くじのように一度に当たってしまえば違うのかもしれませんが、
競馬のようにジワジワ増えてくると
なかなか手を付けにくくなるものですね。

馬券代以外では、先ほどの継続料振り込みが初めての支出となりました。
今週ゆっくり考えて、まずは妻とどこか食事にでも行こうかと思います。

竹本さんが頼りですから、どうかお身体にはお気を付けください。
この2ヶ月ありがとうございました。

引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

なぜ、馬単1点なのか?

竹本氏が購入する買い目は、常に1点。
なぜこれだけの回収率を叩きだせるのか・・・それは

一点買いの破壊力にある。

以前、竹本氏に聞いたことがある。
「1点よりも2点にして保険を賭ければ、
それこそ的中率100%も達成可能ではないか?」

竹本氏はこう答えた。
「2点で買う理由はひとつしかない。
それは1点で収まる自信がないからだ。
ならばそのレースは買わないほうがいい。

1点買いと2点買いは大きく違うが、
2点買いと総流しは似たようなものだ

更に聞いた。
「リスク排除を謳うなら、
馬連こそが正しい買い目ではないのか?」

竹本氏は言う。
「勝ち馬まで解らないなら、確かに馬連が正解だろう。
しかし、それならなぜワイドと言わない? 枠連と言わない?
更に言えば、軸馬の複勝ではないのか?」

つまりはこういうことだ。

負け癖のついている人間は、減算方でリスクを考えるかもしれない。
しかし自分の馬券に絶対的な信頼を持っていれば、馬単しかない。

単勝ではリスクに対する見返り(配当)が少ない。
3連単となると予想スタイルが変ってくる。

最も好配当、かつ超安定ラインは馬単。
これは間違いない。と。

ただ竹本氏は、話の最後にはニヤリと笑いながらこう言った。

「俺の馬券に乗って、単勝や3連単を買うのは自由だがね」

竹本氏は、絶対の自信を持つレース以外は手を出さない。

昨年の的中率は80.5%、回収率なら1178%。
これだけの数字を残せるのは、可能な限り不安要素を取り除いているからだ。

もちろん会員に提供する買い目は、全て同一のもの。

買い目に絶対の自信を持っていれば、
申し込んだコース別で提供するレースや買い目が異なる事など、
あり得るものではない。

竹本先生。

「1点で買うのと2点でかうのは大きく違うが、
2点買いと総流しはたいして変わらない」
「2点以上で買う迷いがあるなら、そのレースは買わないべきだ」
本当に的を射ているなと思いました。

そしてそれを有言実行できることの凄さ。
1つ2つの的中ならまだしも、
2ヶ月で18レース中13レースもあてているのですから。

本物としか言いようがありません。
やっと本物を見つけられました。
年間契約したいくらいです。

本当にありがとうございます。

終わってみれば自分でも買えそうな馬券。 でもそれをレース前に、そして馬単1点で買うことがどれほど難しいか。

そこに私のような凡人と、竹本先生のようなプロの大きな差を感じます。

そんなことを言うと、「当然だよ」と笑われてしまうかもしれませんね。

「馬券師」ってスゴイですね。 そんなの都市伝説だと思っていました(笑)

今目の前の通帳残高を見て、しみじみと感じています。

ありがとうございました。

私はもう40社近い情報会社を試してきました。

派手なページだったり、夢のような実績だったり。 どこも似たようなものです。 結果も同じ。 どこも実績を上回るどころか、 その水準にすら達したところはありませんでした。

中には1点買いという会社もいくつか試しました。 結果はやはり全く当たりません。

初見の印象は失礼ながらもそれらと同じだと思ってました。 しかし読み進めると、 おっしゃっていることが理にかなっているというか。 心に何となく響きまして。

これまでは根拠やその人の人生などはなく、 ただ過去の実績を自慢されるだけ。 冷静に気付けばよかったのですが、 なぜこれほどまでの当たるのかさえわからないようなところに 参加していました。

初回のお試しとしては決して安くはない額ですが、 確かに1点買いであればこの半分の的中でも損はしないなと。 もしそれで本物であれば本腰を入れればいいと思っていました。 大体最初の2週間くらいで化けの皮がはがれるものですが、 なんと3連勝。 5000円賭けていたのですが、この3鞍だけで約24万円の利益です。

翌週1万にしたらいきなり外れてガッカリしましたが、 それでも残りの3鞍1万賭けて約30万の回収。

十分ですよね! これだ!本物だ!と確信しました。

竹本先生とお付き合いが出来ましたこと、 私の人生最大の出会いかもしれません。 これまで体験してきた痛い思いも、全て帳消しになるほどです。

当初軽率な感情を抱きましたこと、深くお詫びいたします。 貴重な買い目を解放いただき、本当にありがとうございます。

竹本先生
ご無沙汰しております。

先生は覚えていらっしゃらないと思いますが、
以前 京王プラザで開催された講演会に参加した黒川です。

あの時の資料は今でも大切に保管しています。

先生の予想に対する着眼点は本当にセンセーショナルでした。
これまで我々一般の競馬ファンがしていたプロセスとは全く別物。
むしろそれは先生をはじめ、
その業界の人でなければわからないという代物ばかり。

それでいて我々でも理解できるような、
本当にシンプルで明快なお話は衝撃的でした。。

「本当に自分の力で馬券を買って競馬で儲けたいと思うなら、
最低でも向正面で勝ち馬が分かるようになるまでは馬券を買ってはいけない」
と言われたのが、今でも耳に残っています。

当時も今も、おっしゃる意味は重々理解しています。
しかしなかなか難しいものですね。
そこまで深く展開予想をし、
力関係を把握するというのはまさに専門職です。

そんな私の競馬観を変えてくださった竹本先生に出会えたのを、
昨日のように覚えています。
買い目提供をされていることにとても興奮しましたが、
当時はタイミングが悪く満員で参加できず。
参加可能になるまでの半年は、本当に長く長く感じたものでした。

そして参加させていただけてからの1年は、
本当にあっという間でした。
まるで自分の競馬力が向上したのかと勘違いするほどの
圧倒的な快進撃でしたね。

私にとって竹本先生は競馬の神様でしたが、
本当の神様になりそうです!
来年も参加が許されましたら、
是非ともご指導よろしくお願いいたします。

ありがとうございました。

はじめにこのサイトを見つけたときには
「ひょっとして??」と驚きました。
かく言う私は竹本先生の大ファンだったからです。

これまではオカルト馬券や統計馬券などにも
興味を示してきたのですが・・・。
要は予想好きですね。

でも先生の特集は理論的であり、
おかげで展開を漠然と読むのではなく、
しっかりとシミュレートする癖を付けさせていただきました。

今となっては競馬番組で
ホワイトボードで展開予想をするのは当たり前ですが、
あの当時はありませんでしたものね。
それほど重要視していなかったファクターが、
これほど重要だとは思いませんでした。

某オークションで先生との競馬場ツアー参加権が、
ウン十万円で転売されていたのもうなずけます。

願うことならもっと前から参加したかったですが、
これからもよろしくお願いします!

これまでいろいろな情報会社を試してきました。
新聞は当然、インターネットの有料無料サイトなど、
200社以上は試したかもしれません。

その中でも本当にプラスにしてくれたのは、わずか4社です。
しかも、その4社とも半年も付き合えば
トータルでマイナスになってしまいました。

そう簡単ではないのは分かっていますが、
プラスにならなければ意味がありません。

なによりも一番腹立たしいのが、
「もっといい情報がありますよ」と高額な情報を勧めてくることです。

その言葉に惑わされていくつか入会もしましたが、
最初の情報となんら変りはありません。
ただお金だけを取られてしまった感じで、全く当たらないのです。

結局は自分が騙されていたのかと自己嫌悪にもなりました。

でもどこかに本物があるはずだと信じて、
(現実に一時期でもプラスにしてくれた会社はあったので)
やっとこのサイトを見つけました。

前年度の実績がありましたが、
どうせ高い料金のコースだろうと色眼鏡で見ていました。
しかし内容を読んでみると、
提供しているのはひとつの情報だけではないですか。

石川さんには、
再三「実績は本当か、別コースは無いのか」と、
しつこく聞いてしまいましたね。
おかげで?名前をすぐに覚えていただきましたが(笑)

それでも疑心暗鬼で参加をしましたが、
あの時足を踏み出してよかったです。
実績通りの的中率で、別のコースもありませんでした。

これまで競馬情報会社には散々裏切られてきましたが、
竹本先生には足を向けて寝られません。
先生はもちろん、あの時 石川さんの言葉を信じてよかった!と、
本当に心から感謝しています。

今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。

P.S
お金が欲しくて参加したのですが、
実際お金を手にするとどう使っていいのやら。
ただ心に余裕が出来たのか、
お店のほうも順調に営業できるようになりました。

一度は遊びに来てくださいね!

本当にそんなにも馬単1点で当てられるのか、懐疑的でした。
私の勝手な経験談ですが、これまでたくさん裏切られてきましたから。

でも実績を拝見して、
これを馬連やワイドで買ってもプラスだと気づいたんです。
ならこの実績が話半分だとしても、大きなけがをすることも無いなと。

人気どころですから、
現実問題として全く駄目だとも思わなかったのです。
馬連を本線に、指定の馬単を少々と、保険のワイドを少々。

こんな買い方3週間で辞めました(笑)

馬単1点で本当にコンスタントに当てられるのですね。
こんなに効率的な買い方はありません!

私にも参加できる運があって良かったです。
ありがとうございます。

最初にも話をしたが、 私はこれまで、竹本氏の馬券で十分稼いできた。

もう既に、使い切れない額の貯金が出来ているし、
これ以上稼いでも、私には何の意味も無い。

だからこそ今回から私は会員を卒業し、
私の代わりに、あなたに竹本氏を紹介しよう。

本来、竹本氏の情報は、
5週間の提供で79,000円。

実際の払戻額を考えれば、
料金の10倍程度の価値はあるだろう。

だが、初めて竹本氏の事を知ったあなたには、
8万円近くの料金は高く感じるかもしれない。

だから、最初の参加料金だけは、
竹本を紹介した私が8割を負担しよう。

あなたが最初に負担する料金は、
9,800円でいい。

最初の提供期間が終わったときには、
本来の79,000円ですらどれだけ格安なのかを理解しているだろう。

そして何より、
参加料を圧倒的に上回る払戻しを手にしているだろうから。

募集要項

募集締切 2月6日(金)15時まで
提供期間 2月7日(土)~ 3月8日(日)5週間
提供内容1日1鞍 馬単1点
※提供に足るレースがない場合は提供を見送り、期間延長にて対応
提供方法開催当日午前中メール配信
※時間は朝11時頃に登録アドレス宛に送信
注意事項標準投資額は1レース1万円
※標準金額以内なら参加者の任意
登録料金
継続登録料 5週間79,000円
初回限定登録料 5週間
  9,800円(税込)

竹本の一点原則 特別提供受付
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